日経新春杯3連単2020

日経新春杯2021予想本命馬5選まとめ情報

【③サトノソルタス】コース適性高

父ディープインパクト。母アイランドファッション。母の父Petionville。
昨年の金鯱賞(G2・中京芝2000m)は、先行馬を見ながら3番手の好位を追走。スローペースの流れにのって直線で先頭に立ちましたが、サートゥルナーリアに交わされて2着に入線して、中京コースへ高い適性があることを示しました。中日新聞杯(G3・中京芝2000m)は約8ヵ月の休み明けで16キロの馬体重増加の太目残りがあり、直線で伸びを欠き7着に敗退しました。太目残りの中日新聞杯を叩かれての上積み効果が期待できそうです。490キロ台まで絞れていればチャンスです。

【④サンレイポケット】時計のかかる馬場

父ジャングルポケット。母アドマイヤパンチ。母の父ワイルドラッシュ。
4走前のジューンS(3勝クラス・東京芝2400m)を不良馬場で勝利してオープン入りすると、新潟記念(G3・新潟芝2000m)3着、毎日王冠(G2・東京芝1800m)3着と重賞で入線して重賞でも通用する実力がついてきたことを示しました。アルゼンチン共和国杯(G2・東京芝2500m)は2番人気に支持されましたが高速決着が合わず、6着に敗退しました。サンレイポケットはジューンS、新潟記念、毎日王冠のように、時計のかかる馬場で強い競馬ができるタイプです。冬場の荒れ気味の時計のかかる馬場で開催される日経新春杯は、サンレイポケットが高いポテンシャルを発揮できるレースです。

【⑨ヴェロックス】晩成型

父ジャスタウェイ。母セルキス。母の父Monsun。
ヴェロックスは12戦3勝2着3回・3着3回で重賞勝ちはありませんが、皐月賞2着、日本ダービー3着、皐月賞2着、菊花賞3着、中日新聞杯3着と重賞での好走実績がある実力が高い馬です。G1では4戦2着1回・3着2回しているように、ハイペースの流れで強い競馬をしてきました。前走の中日新聞杯(G3・中京芝2000m)は、約10ヵ月ぶりの実戦でしたが仕上がっていました。6番手を追走から勝負所で上がっていきましたが、伸びを欠き3着が精一杯でした。馬体重が8キロ増えていた中日新聞杯を叩かれた上積みが見込めそうです。晩成型のジャスタウェイ産駒で5歳になっての本格化が期待されます。

【⑩アドマイヤビルゴ】6億2,640万円で落札

父ディープインパクト。母イルーシヴウェーヴ。母の父ElusiveCity。
2017年のセレクトセール、6億2,640万円で落札された期待の超良血馬です。デビューから5戦4勝、武豊騎手騎乗では4戦4勝です。2走前のムーンライトH(3勝クラス・中京芝2200m)は、不利な大外枠17番からのスタートを全く苦にせず中団で折り合って追走。勝負所で仕掛けていき、4コーナーで外を回って直線へ向かい、鋭い末脚でしっかり伸びて勝利、日経新春杯が開催される同じコースでの勝利は大きなアドバンテージになります。前走のアンドロメダS(L・阪神芝2000m)は、雨の影響で時計の掛かかる馬場で開催されました。中団の外目を追走、直線は外目から上がっていき、内の馬を交わして勝利しました。アドマイヤビルゴは折り合いに懸念がなく、好位から抜け出す先行力もあり、今年の日経新春杯の出走馬中実力は間違いなく上位です。

【⑭ショウリュウイクゾ】中長距離適性高い血統

父オルフェーヴル。母ショウリュウムーン。母の父キングカメハメハ。
昨年は5戦して1勝止まりでしたが2着2回・3着1回とレースを使われて1戦毎に実力をつけてきています。芝2200mでの成績は、5戦1勝・2着2回・3着1回と高い距離適性があり、関ケ原S(3勝クラス・中京芝2000m)8着からの巻き返しがあっても驚けません。母ショウリュウムーンはチューリップ賞、京都牝馬S、朝日チャレンジCの重賞を3勝した名牝です。ショウリュウムーンにオルフェーヴルが配合されたことでスタミナが強化された中長距離適性が高い血統です。

日経新春杯2021予想穴馬5選まとめ情報

【①ダイワキャグニー】全8勝左回り

父キングカメハメハ。母トリプレックス。母の父サンデーサイレンス。
3走前のエプソムC(G3・東京芝1800m)は、馬体重が16キロ減って絞れていました。3番手追走から勝負所で2番手に上がっていき、直線では逃げたトーラスジェミニを交わして抜け出し勝利しました。これで全8勝は東京コースで挙げたことになりました。昨年金鯱賞(G2・中京芝2000m)で3着に入線、左回り巧者の実力を示しました。中京コースで日経新春杯が開催される今年は、勝ち負けできるチャンスです。

【⑧サトノインプレッサ】時計のかかる馬場

父ディープインパクト。母サプレザ。母の父Sahm。
2歳新馬(京都芝1600m)、こぶし賞(1勝クラス・京都芝1600m)、毎日杯(G3・阪神芝1800m)を3連勝した潜在能力が高い馬です。日本ダービー(G1・東京芝2400m)を4着していることから、日経新春杯の芝2200mへの距離への適性に懸念はありません。またデビュー3連勝した馬場は3戦とも稍重、重馬場でした。サトノインプレッサは高速馬場よりも、時計のかかる馬場で高いパフォーマンスを発揮するタイプです。日経新春杯当日の馬場が重くなれば、勝ち負けできる可能性は十分にあります。

【⑪クラージュゲリエ】距離延長

父キングカメハメハ。母ジュモー。母の父タニノギムレット。
デビュー3戦目でラジオN杯京都2歳S(G3・京都芝2000m)を33秒8のメンバー中最速上がりの末脚で差し切って優勝、重賞制覇しました。皐月賞(G1・中山芝2000m)は5着に入線してG1でも通用する実力があることを示しました。前走のアンドロメダS(L・阪神芝2000m)はトップハンデ56キロを背負い2着に好走しました。今回日経新春杯は、初めての2200mで距離延長に対応できるかが鍵になります。

【⑮レクセランス】デビュー3連勝

父ディープインパクト。母エクセレンス2。母の父ChampsElysees。
3戦連続でメンバー中最速上がりの末脚で差し切ってデビュー3連勝した資質馬です。クラッシックは皐月賞11着、日本ダービー15着、菊花賞16着と2桁着順に大敗しました。3戦目のすみれS(L・阪神芝2200m)では、後に菊花賞2着したアリストテレスにクビ差競り勝った勝負根性を再現できれは好走が期待できます。多数頭で揉まれると、ややズブさがでてしまうので、日経新春杯では、いかに揉まれずスムーズに走れるかが鍵になりそうです。

京成杯2021予想本命馬4選まとめ情報

【①タイムトゥヘヴン】良血

父ロードカナロア。母キストゥヘヴン。母の父アドマイヤベガ。
母キストゥヘヴンは2006年の桜花賞馬の良血馬です。前走の2歳未勝利(中山芝2000m)は2番手で先行、直線先頭に立ちぐんぐん差を広げると、2着に8馬身差をつけて圧勝しました。中山芝2000mでの圧勝していることから、コース適性は出走メンバーの中でも間違いなく上位です。皐月賞制覇を考慮したレース選択で中山芝2000mを2戦経験したことは、ここ京成杯で大きなアドバンテージになります。

【②タイソウ】操縦性高い

父モーリス。母セラミックガール。母の父ダイワメジャー。
2歳新馬(阪神芝2000m)はスローペースを流れにのって折り合いながら2番手を追走。直線で抜け出して先頭にたつと、33秒4のメンバー中最速上がりの末脚で差を広げ、2着馬に3馬身差をつけて勝利しました。コーナーが4回ある阪神内回りコースを器用な脚でさばき、操縦性が高いことを示しました。コーナーが4回あるトリッキーな中山内回りでも器用な脚で上手く立ち回れることが推測されます。

【③グラティアス】胴長体形

父ハーツクライ。母マラコスタムブラダ。母の父LizardIsland。
阪神ジュベナイルF(G1)を優勝したレシステンシア(父ダイワメジャー )の半弟という血統です。2歳新馬(東京芝2000m)は、好スタートから先頭へ、前半1000mを1分06秒1の超スローペースで逃げて、直線で後続に並びかけられましたが、差し返す勝負根性を見せて勝利しました。グラティアスは胴長体形で跳びが大きく、トップスピードにのるまで時間がかかることから直線が短い中山は、少しだけコース適性が懸念されます。

【⑥テンバガー】優秀な時計

父モーリス。母トップセラー。母の父スペシャルウィーク。
前走の2歳未勝利(小倉芝2000m)は平均ペースを2番手で追走、4コーナーで外を回って上がっていき、直線で先頭に立つと後続の馬を寄せ付けず押し切って勝利しました。2分02秒8の2歳馬としては優秀な時計は、スローペースで勝ち上がった馬と比較すると、テンバガーの能力の高さがわかります。秘めるポテンシャルは京成杯出走メンバーの中でもトップクラスです。

京成杯2021予想穴馬4選まとめ情報

【⑤ヴァイスメテオール】スローの瞬発力勝負

父キングカメハメハ。母シャトーブランシュ。母の父キングヘイロー。
母シャトーブランシュは2015年のマーメイドSを優勝、重賞勝ち実績を母に持つ良血馬です。2歳新馬(東京芝1800m)は、逃げたロックオンエイムから少し離れた2番手を折り合って追走、4コーナーの外を回って直線は、内の馬を交わして抜け出し勝利しました。スローペースの瞬発力勝負になれば好走してくると思われます。

【⑦エイカイファントム】成長力

父キズナ。母インコグニート。母の父ディープインパクト。2走前の2歳未勝利(阪神芝1800m)は、4か月ぶりの実戦で馬体重が12キロ増えていました。2番手を先行して直線抜け出すと後ろから迫ってきたショウナンアレスをクビ差の接戦を制して勝利しました。前走のエリカ賞(1勝クラス・阪神芝2000m)は7着に敗退しました。2000mの距離が少し長かったのかもしれません。

【⑨アクセル】先行力

父キズナ。母エメラルハヤブサ。母の父タイキシャトル。
2歳新馬(阪神芝1800m)は、スタートで出遅れましたが、スムーズに先頭へ立ち、ペースを落として逃げました。直線では2枚脚で伸び後続を寄せ付けず、余力を残してゴールしました。先行力があり中山内回りは合いそうです。スローペースで逃げることができれば入線可能と思われます。

【⑩プラチナトレジャー】パワータイプ

父キングカメハメハ。母ホワイトエレガンス。母の父クロフネ。2走前の2歳未勝利(東京芝1800m)は13番手の後方で控えて、直線入口では先頭との差がありましたが、不良馬場で35秒2のメンバー中最速上がりの末脚で馬郡を割って抜け出し勝利しました。前走の東京スポーツ杯2歳S(G3・東京芝1800m)は、その後ホープフルSを制覇したダノンザキッドから0秒4差の4着に好走しました。今回初の中山コースになりますが、母ホワイトエレガンスは2015年の紫苑S(中山芝2000m)2着の実績があり、血統的に懸念はなさそうです。

愛知杯2021予想本命馬5選まとめ情報

【②ウインマイティー 】オークス3着

父ゴールドシップ。母アオバコリン。母の父カコイーシーズ。
デイジー賞(1勝クラス・中山芝1800m)、忘れな草賞(L・阪神芝2000m)を連勝して挑んだオークス(G1・東京芝2400m)は、13番人気の低評価を覆して3着に大健闘しました。近3走の紫苑S(G3・稍重)6着、秋華賞(G1・稍重)9着、エリザベス女王杯(G1)は馬場や展開が合わなかったことが敗因です。愛知杯出が良馬場開催で、平均ペース以下で流れれば巻き返してくる実力は持っています。

【⑤センテリュオ】唯一のG2優勝実績

父ディープインパクト。母アドマイヤキラメキ。母の父エンドスウィープ。
3走前のマーメイドS(G3・阪神芝2000m)を4コーナー11番手から35秒3のメンバー中最速上がりの末脚で2着に入線すると、2走前のオールカマー(G2・中山芝2200m)でも4コーナー7番手からメンバー中最速上がりの末脚で差し切って見事重賞制覇しました。前走のエリザベス女王杯(G1・阪神芝2200m)は後方16番手から33秒9の末脚で追い込み5着に入線して見せ場はつくりました。今回愛知杯出走馬中で唯一のG2優勝実績のある馬です。センテリュオは、一瞬の瞬発力でトップスピードにギアチェンジできる反応の良い脚質なので直線距離が412.5mとながい中京コースで高いパフォーマンスを発揮してくることが推測されます。

【⑭ランブリングアレー】距離延長で巻き返し

父ディープインパクト。母ブルーミングアレー。母の父シンボリクリスエス。
近親にトーセンラー(マイルCS優勝)、スピルバーグ(天皇賞秋優勝)がいる良血馬です。2走前のカシオペアS(L・京都芝1800m)は馬体重が20キロ増えて回復、3番手を先行して、4コーナーで外を回って上がっていき直線34秒5の末脚で抜け出して勝利しました。ターコイズS(G3・中山芝1600m)7着は距離が短すぎた感がありました。全5勝中4勝を1800mから2000mで挙げている中距離適性が高い馬で、前走からの距離延長で巻き返しがあっても驚けません。

【⑮シゲルピンクダイヤ】中距離適性

父ダイワメジャー。母ムーンライトベイ。母の父HighChaparral。
シゲルピンクダイヤのこれまでの成績は14戦1勝・2着3回・3着3回の1勝馬ですが、チューリップ賞(G2)2着、桜花賞(G1)2着、秋華賞(G1)3着、ターコイズS(G3)3着、中日新聞杯(G3)2着と重賞での好走実績がある実力馬です。マイルを中心にレースを使われていますが秋華賞(G1・京都芝2000m)3着、中日新聞杯(G3・中京芝2000m)2着と2000mでの好走実績もあります。愛知杯(G3・中京芝2000m)への距離適性に懸念はなく、むしろ中距離適性が高く勝ち負けできる可能性は十分にあると思われます。

【⑱マジックキャッスル】直線勝負の末脚

父ディープインパクト。母ソーマジック。母の父シンボリクリスエス。
オークス(G1・東京芝2400m)5着。秋華賞(G1・京都芝2000m)は、牝馬3冠デアリングタクトと0秒2差の2着に好走して世代トップクラスの実力があることを示しました。8戦1勝・2着4回、後方直線勝負の末脚タイプで良い脚を使うも届かないことが多い馬です。こういう脚質はなかなか勝ちきれず2着が多く、愛知杯でも差して届かずの2着になる可能性があると思われます。

愛知杯2021予想穴馬5選まとめ情報

【④ウラヌスチャーム】新潟牝馬S圧勝

父ルーラーシップ。母アメジストリング。母の父フジキセキ。
新潟牝馬S(OP・新潟芝2200・重馬場)は中団を追走。3コーナー手前から早めに上がっていき先頭に立つと、そのまま後続を突き放し7馬身差をつけて圧勝しました。前走のエリザベス女王杯(G1・阪神芝2200m)は緩みないペースで流れ、14番手追走から勝負所で仕掛けましたがハイペースの為、直線では失速して13着に大敗しました。ウラヌスチャームは未だG1レベルではありませんが、新潟牝馬Sの圧勝した走りから、G3クラスならば、上位進出は十分に可能だと思われます。」

【⑦サトノガーネット】展開向けば

父ディープインパクト。母ビートリックスキッド。母の父VictoryNote。
直近9戦勝利から遠ざかっていますが、愛知杯と同じコースで開催された2019年の中日新聞杯(G3・中京芝2000m)で優勝。中京芝2000mへのコース適性は高く、巻き返しが期待されます。2019年の中日新聞杯(G3)33秒3、小倉記念(G3)34秒3、新潟記念(G3)31秒9と強烈な末脚を発揮しており、展開さえ向けば勝ち負けまでもっていけることが推測されます。

【⑪デンコウアンジュ】いつ激走

父メイショウサムソン。母デンコウラッキー。母の父マリエンバード。
昨年小倉芝2000mで開催された愛知杯の優勝馬です。走りにムラがありますが、愛知杯(G3)、福島牝馬S(G3)を優勝した実力は侮れません。いつ激走するか予測が難しい馬です。近走の競馬内容から愛知杯では全く人気にはなりませんが、資金に余裕があればおさえておきたい穴馬です。

【⑫レッドアステル】成長した成果

父ディープインパクト。母レッドエルザ。母の父SmartStrike。
甲斐路S(3勝クラス・東京芝2000m)は中団の前目を追走、直線は外目を回って上がっていき、34秒4の末脚で一気に伸びて抜け出して勝利しました。夏場の休養を挟んで馬体重が16キロ増加して、大きく成長した成果があらわれた一戦でした。コーナーが4回あるコースでも、左回りでも好走した実績があり、中京コースへの適性に懸念はありません。

愛知杯2021コース解説(中京芝2000m)

中京芝2000m芝コースの1周距離は阪神競馬場や中山競馬の内回りコースよりも長く、直線の長さは京都競馬場の外回りよりも長いコースで、ローカル競馬場でも中央競馬場に近いコース設定になっています。中京競馬場芝コースの1週距離は1705.9m、幅員は28~30m、直線距離は412.5m、高低差は3.5mです。3.5mの高低差は中山競馬場、京都競馬場に次いで国内競馬場で3位となっています。コース全体の高低差は、スタートしてゴール地点を通過した辺りから向こう正面半ば、スタートしてから900m地点まで高低差約1mのなだらかな上り勾配が続きます。この1番高い地点からは直線の入口にかけて高低差3.5mを下ります。直線に向いてすぐの残り340mの地点から高低差2.1m、勾配率2.1%、中山競馬場(勾配率2.24%)に次ぐ急坂を上がりきってからゴールまで約200mを全力で走ることが求められる非常にタフなコース設定になっています。中京芝2000m芝コースは、直線距離が412.5mと長く、高低差は中山競馬場に匹敵します。ローズステークスでは、急坂を2回超えるスタミナとパワーが求められます。また、ゴール前の急坂を上がりきって残り200mの直線距離を、一瞬の瞬発力でトップスピードにギアチェンジできる反応の良い馬の好走率が高い傾向があります。

日経新春杯2021枠順確定

1-1 ダイワキャグニー(内田博幸)
1-2 ロサグラウカ(荻野琢真)
2-3 サトノソルタス(池添謙一)
2-4 サンレイポケット(荻野極)
3-5 ミスマンマミーア(松若風馬)
3-6 エアウィンザー(高田潤)
4-7 バレリオ(和田竜二)
4-8 サトノインプレッサ(坂井瑠星)
5-9 ヴェロックス(川田将雅)
5-10 アドマイヤビルゴ(武豊)
6-11 クラージュゲリエ(福永祐一)
6-12 ワセダインブルー(大野拓弥)
7-13 レイホーロマンス(高倉稜)
7-14 ショウリュウイクゾ(団野大成)
8-15 レクセランス(西村淳也)
8-16 ミスディレクション(太宰啓介)

京成杯2021枠順確定

1-1 タイムトゥヘヴン(M.デムーロ)
2-2 タイソウ(石橋脩西園正都)
3-3 グラティアス(C.ルメール)
4-4 タケルジャック(北村宏司)
5-5 ヴァイスメテオール(丸山元気)
5-6 テンバガー(戸崎圭太)
6-7 エイカイファントム(岩田望来)
6-8 ブラックロータス(三浦皇成)
7-9 アクセル(横山典弘)
7-10 プラチナトレジャー(田辺裕信)
8-11 ラカン(津村明秀)
8-12 ディクテイター(北村友一)

愛知杯2021枠順確定

1-1 ドナウデルタ(岩田望来)
1-2 ウインマイティー(松若風馬)
2-3 ディアンドル(池添謙一)
2-4 ウラヌスチャーム(岩田康誠)
3-5 センテリュオ(C.ルメール)
3-6 タガノアスワド(北村友一)
4-7 サトノガーネット(坂井瑠星)
4-8 サマーセント(幸英明)
5-9 カセドラルベル(松山弘平)
5-10 サトノダムゼル(川田将雅)
6-11 デンコウアンジュ(柴田善臣)
6-12 レッドアステル(武豊)
7-13 アブレイズ(藤井勘一郎)
7-14 ランブリングアレー(福永祐一)
7-15 シゲルピンクダイヤ(和田竜二)
8-16 リンディーホップ(武藤雅)
8-17 ナルハヤ(藤田菜七子)
8-18 マジックキャッスル(戸崎圭太)

日経新春杯2021予想オッズ

人気順馬名予想オッズ
1アドマイヤビルゴ1.9
2ヴェロックス3.8
3サンレイポケット6.5
4クラージュゲリエ8.6
5ダイワキャグニー11.6
6サトノインプレッサ15.3
7サトノソルタス26.7
8ショウリュウイクゾ30.7
9レクセランス57.3
10バレリオ69.6
11レイホーロマンス76.2
12ロサグラウカ137.3
13ワセダインブルー137.3
14ミスマンマミーア142.2
15エアウィンザー170.8
16ミスディレクション285.6
日経新春杯2021予想オッズ

京成杯2021予想オッズ

人気順馬名予想オッズ
1グラティアス1.8
2タイムトゥヘヴン4.8
3タイソウ5.5
4テンバガー11.5
5プラチナトレジャー11.6
6ヴァイスメテオール13.3
7アクセル15.8
8ディクテイター28.6
9ラカン45.1
10タケルジャック50.2
11エイカイファントム79.9
12ブラックロータス126.2
京成杯2021予想オッズ

愛知杯2021予想オッズ

人気順馬名予想オッズ
1センテリュオ2.6
2マジックキャッスル4.4
3シゲルピンクダイヤ5.4
4ウインマイティー10.2
5ランブリングアレー12.7
6レッドアステル12.7
7ウラヌスチャーム14.6
8サトノダムゼル16.1
9サトノガーネット27.5
10デンコウアンジュ32
11カセドラルベル39.1
12ドナウデルタ69.4
13アブレイズ71.8
14サマーセント84.5
15ナルハヤ89
16ディアンドル123
17タガノアスワド130.6
18リンディーホップ153.6
愛知杯2021予想オッズ
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