東京新聞杯3連単

東京新聞杯2021予想コース解説と傾向

東京新聞杯傾向

東京新聞杯2015年の優勝馬ヴァンセンヌは安田記念を2着、2018年の東京新聞杯優勝馬リスグラシューはG1を4勝しました。

2018年東京新聞杯優勝馬インディチャンプは安田記念を優勝。東京新聞杯はG1に向けての重要なステップレースになっています。

過去10年東京新聞杯の優勝馬は、2011年のスマイルジャックを除く9頭は1枠から4枠と、内寄りの枠に集中しています。

2着馬は7頭が4枠よりも内枠の馬でした。東京新聞杯は内枠が有利な傾向が顕著に表れています。

過去10年の東京新聞杯優勝馬の前走成績について、前走G1組が5勝、前走G2組が1勝、前走G3組が1勝、オープン特別が1勝、3勝クラスが2勝。

該当馬は少ないですが3勝クラスだった馬は6頭出走して2勝・2着1回、勝率22.2%、3着内率33.3%と好成績で、オープンクラス入りして勢いに乗る上がり馬はおさえておいた方がよさそうです。

過去10年の東京新聞杯では牝馬が4勝2着2回と活躍しており、前年のG1で5着以内に入った経験がある牝馬は9頭出走して4勝・2着1回で勝率44.4%と非常に高い勝率です。

前走エリザベス女王杯組は4頭中3頭の2018年リスグラシュー、2016年スマートレイアー、2014年ホエールキャプチャが優勝しています。

東京新聞杯は55キロ以下の軽斤量馬の活躍が目立ちます。

東京新聞杯コース解説

東京新聞杯の使用コースはDコース(Aコースから9メートル外に内柵を設置)。

東京競馬場の芝状態は開催2週目で少し傷みがありますが、良好な芝状態です。

スタートから250m地点までは緩やかな下りが続き3コーナーまで約550mの直線で少し速めの流れになりやすい傾向があります。

3コーナー手前で坂を登り、再び下りでコーナーに進入するため、コーナーでなかなか息をいれにくく上がりが掛かるスタミナ消耗戦になります。直線の残り480m地点から残り260m地点にかけての坂は高低差が2m。

中山競馬場や阪神競馬場に比べると勾配はなだらかでも220mに及ぶこの直線の坂は『だんだら坂』と呼ばれています。

この『だんだら坂』を上った後にゴール前でもう1度末脚を発揮することが要求されます。

紛れの少ないコース設定で馬の能力がストレートに反映されやすいコース設定になっています。

逃げ切るのが難しいコースで1800m以上を勝ち負けできるスタミナが必要になります。

脚質的には差し馬が有利で中距離路線からの馬が狙い目です。

きさらぎ賞2021予想コース解説

きさらぎ賞はBコース(Aコースから3メートル外に内柵を設置)を使用。

中京開催は先週からBコースを使用しています。柵の移動により内ラチの荒れた馬場はカバーされましたが、3コーナーから4コーナーの内側と正面直線はカバーしきれず、先週の雪でさらに馬場が荒れて時計のかかる馬場状態になっています。

中京芝2000m芝コースの1周距離は阪神競馬場や中山競馬の内回りコースよりも長く、直線の長さは京都競馬場の外回りよりも長いコースで、ローカル競馬場でも中央競馬場に近いコース設定になっています。

中京競馬場芝コースの1週距離は1705.9m、幅員は28~30m、直線距離は412.5m、高低差は3.5mです。

3.5mの高低差は中山競馬場、京都競馬場に次いで国内競馬場で3位となっています。

ホームストレッチ半ばの上り坂からスタートして、コースを1周します。

スタートしてゴール地点を通過した辺りから、向こう正面半ばの900m地点まで、高低差約1mのなだらかな上り勾配が続きます。この1番高い地点からは直線の入口にかけて高低差3.5mを下ります。

直線に向いてすぐの残り340mの地点から高低差2.1m、勾配率2.1%の急坂を上がりきった後、ゴールまで約200mを全力で走ることが求められる、非常にタフなコース設定になっています。

中京芝2000m芝コースは、直線距離が412.5mと長く、高低差3.5mは中山競馬場に匹敵します。

きさらぎ賞(中京芝2000m)では、急坂を2回超えるスタミナとパワーが求められます。

また、ゴール前の急坂を上がりきって残り200mの直線距離を、一瞬の瞬発力でトップスピードにギアチェンジできる反応の良い馬の好走率が高い傾向があります。

レース前半を折り合い、末脚を温存して、ゴール前412.5mの直線で瞬発力を発揮する体力が要求されるタフなコースです。

きさらぎ賞は少数頭になり、ペースは平均以下のスローの上がり勝負になることが推測され、強烈な末脚がある馬が狙い目になります。

東京新聞杯2021予想本命馬5選まとめ情報

【①ダイワキャグニー】全8勝すべて東京

父キングカメハメハ。母トリプレックス。母の父サンデーサイレンス。

昨年不良馬場で開催されたエプソムC(G3・東京芝1800m)は3番手で先行、直線では逃げ粘っていたトーラスジェミニを交わして抜け出し優勝しました。

これで全8勝をすべて東京芝コースで挙げたことになります。続く毎日王冠(G2・東京芝1800m)も2着に好走しました。

前走の日経新春杯(G2・中京芝2200m)は距離が長かったことが敗因です。

得意の東京芝コースで一変するか東京新聞杯で注目されます。

【⑪シャドウディーヴァ】過去10年牝馬4勝

父ハーツクライ。母ダイヤモンドディーバ。母の父Dansili。

昨年の東京新聞杯(G3・東京芝1600m)は33秒3の末脚を使い2着に入線しました。

東京芝コースは1勝・2着4回と得意にしています。

過去10年の東京新聞杯では牝馬が4勝、前走エリザベス女王杯組が3勝、昨年の東京新聞杯はプリモシーンとシャドウディーヴァの牝馬のワンツーフィニッシュでした。

牝馬が好走する東京新聞杯、好勝負必至です。

【⑫トリプルエース】ルメール騎手へ乗り替わり

父Shamardal。母トリプルピルエット。母の父サンデーサイレンス。

3歳以上2勝クラス(中京芝1400m)、サンタクロースH(3勝クラス・阪神芝1600m)を連勝して挑んだ京都金杯(G3・中京芝1600m)は33秒9の末脚で追い込むも、前残りの展開で8着まで順位を上げるのが精一杯でした。

大外枠16番の不利も影響したようです。

今回はルメール騎手が騎乗予定。今年の重賞でのルメール騎手の成績は6戦3勝、勝率50%。

馬の実力以上の騎手人気効果でも外せません。

【⑬ヴァンドギャルド】重馬場巧者

父ディープインパクト。母スキア。母の父Motivator。

昨年の富士S(G2・東京芝1600m)は、約4か月半ぶりの実戦でしたが、仕上がっていました。

道中は6番手の中団を追走、4コーナーで外を回って上がっていき、直線外から34秒6に鮮やかな末脚で伸びて前の馬を交わして抜け出して勝利しました。

全5勝中4勝は時計のかかる馬場で挙げている重馬場巧者です。

東京新聞杯の使用コースは開催2週目でのDコース(Aコースから9メートル外に内柵を設置)で少し傷みがありますが、良好な芝状態です。

重馬場巧のヴァンドギャルドは、東京新聞杯で雨が降った方が本領発揮できそうです。

【ヴェロックス】回避

父ジャスタウェイ。母セルキス。母の父Monsun。

現在8連敗中ですが皐月賞(G1)2着、日本ダービー(G1)3着、菊花賞(G1)3着の実績があり、人気が先行している感があります。

潜在能力が高い馬ですが、これまで1800mから3000mを使われて3勝止まりです。

特に直近4戦中3戦は勝ち馬から1秒以上の差をつけられています。

今回初の1600mに替ることで、大きな変わり身を見せてくれるか期待したいところです。

東京新聞杯は、これからを占う試金石の重要な一戦になります。

東京新聞杯2021予想穴馬5選まとめ情報

【④カテドラル】末脚強力

父ハーツクライ。母アビラ。母の父ロックオブジブラルタル。

東京芝1600mは、NHKマイルカップ(G1)で3着に好走した実績があります。

3走前の朱鷺S(L・新潟芝1400m)は、後方15番手待機から、34秒8のメンバー中最速上がりの末脚で直線まとめて差し切って勝利しました。

直線瞬発力勝負タイプなので、展開に左右されますが、先行馬に厳しいハイペースになれば、チャンスはあります。

【⑨サトノアーサー】4勝は時計のかかる馬場で

父ディープインパクト。母キングスローズ。母の父Redoute’s Choice。

昨年の 関屋記念(G3・新潟芝1600m)は、スタートで出遅れ後方17番手からの競馬になり、時計のかかる馬場にもかかわらず、33秒7のメンバー中最速上がりの末脚で16頭をごぼう抜き、潜在能力が高いことを十分に示しました。

2018年エプソムC(G3・東京芝1800m)を優勝した実績があり、東京芝コースへの適性に懸念がありません。

全5勝中4勝は時計のかかる馬場であげており、高速馬場よりも力の要る馬場で潜在能力を発揮するタイプです。

【⑩カラテ】2連勝中の上がり馬

父トゥザグローリー。母レディーノパンチ。母の父フレンチデピュティ。

3歳以上2勝クラス(中山芝1600m)、若潮S(3勝クラス・中山芝1600m)を2連勝している上がり馬です。

デビュー22戦目で念願のオープンクラス入りをしました。

東京新聞杯過去10年で前走3勝クラスだった馬が2勝。

該当馬は少ないですが3勝クラスだった馬は6頭出走して2勝・2着1回、勝率22.2%、3着内率33.3%と好成績で、オープンクラス入りして勢いに乗る上がり馬カラテはおさえておいた方がよさそうです。

【⑯サトノインプレッサ】展開次第

父ディープインパクト。母サプレザ。母の父Sahm。

デビュー3連勝後は馬券に絡めていません。跳びが大きくマイラーというよりは中距離適性が高そうな体形です。

NHKマイルC(G1)は大きく出遅れ、マイル戦で、巻き返しは難しく13着。

日本ダービー(G1)も出遅れましたが距離が十分にあったため4着まで追い上げることができました。

東京新聞杯が前半スローの後傾ラップになれが瞬発力を発揮できます。

展開次第の注文がつきます。

【サムシングジャスト】回避

父ヴィクトワールピサ。母ツルマルオトメ。母の父タイキシャトル。

2走前の府中牝馬(G2・東京芝1800m)はスタートで出遅れて最後方から追走、直線は内を突いて3番手に上がっていき3着に入線、重賞で初めて3着以内にいり、実力がついてきたことを示しました。

過去10年の東京新聞杯では牝馬が4勝している牝馬の好走率が高いレースです。

エリザベス女王杯(G1)組のサムシングジャストとシャドウディーヴァの牝馬ワンツーフィニッシュがあっても驚けません。

きさらぎ賞2021予想本命馬5選まとめ情報

【②ラーゴム】大きなとび

父オルフェーヴル。母シュガーショック。母の父CandyRide。

2歳新馬(阪神芝2000m)は3番手先行から35秒6のメンバー中最速上がりの末脚で抜け出し勝利しました。

京都2歳S(G3・阪神芝2000m)は5番手の中団で折り合い追走、直線は抜け出して先頭に立ちましたが、外から伸びてきたワンダフルタウンに抜け出されて2着でした。

オルフェーヴル産駒で大きなとびで走るので、直線が長い中京競馬場への適性は高いと思われます。

スローの上がり勝負になると、脚を余してしまう可能性があり、緩みのないレースが望ましいです。

【③ヨーホーレイク】瞬発力炸裂

父ディープインパクト。母クロウキャニオン。母の父フレンチデピュティ。

2歳新馬(阪神芝1800m稍重)、紫菊賞(1勝クラス・京都芝2000m重馬場)をデビュー2連勝した潜在能力が高い馬です。

3戦目のホープフルS(G1・中山芝2000m)は出遅れて後方10番手を追走、直線は良い脚を使いましたが、先行有利の時計のかかる馬場で、よく3着まで追い上げました。

デビュー3戦連続でメンバー中最速上がりの末脚を使っています。

平均以下のスローの上がり勝負になることが推測され、412.5mの長い直線でヨーホーレイクの瞬発力が炸裂する可能性大です。

【④ダノンジェネラル】超良血馬

父ドゥラメンテ。母ペルヴィアンリリー。母の父フレンチデピュティ。

2歳新馬(阪神芝1800m)は、スタートで遅れて道中は中団を控えて追走。

直線は外を回って上がっていきスムーズに伸びて抜け出して勝利、大物感が漂う強い勝ち方でした。

同じラスティックベルの牝系に2020年の宝塚記念(G1)と有馬記念(G1)を制したクロノジェネシス、2020年の香港カップ(G1)を制覇したノームコアがいます。

皐月賞、日本ダービーの2冠馬のドゥラメンテが配合された期待の大きい超良血馬です。

【⑨ランドオブリバティ】再審査合格

父ディープインパクト。母ドバウィハイツ。母の父Dubawi。

2歳新馬(新潟芝2000m)、芙蓉S(OP・中山芝2000m)を2番手先行から抜け出す強い競馬で2連勝して潜在能力が高いことを示しました。

前走のホープフルS(G1・中山芝2000m)は4コーナーで外ラチに向かい逃避して競走中止になりました。

2000mへの距離適性はメンバー中トップクラスです。

平地調教再審査を合格しての巻き返しなるか注目されます。

【ディオスバリエンテ】回避

父ロードカナロア。母ディアデラノビア。母の父サンデーサイレンス。

2歳新馬(中山芝1800m)は、4番手で先行馬を見ながら控えて追走、直線は先に仕掛けて抜けだした2頭の間を割っていき、クビ差抜け出して勝利、勝負根性を見せて接戦を競り勝ちました。

母ディアデラノビアは重賞を3勝した名牝馬で、強烈な末脚が最大の武器でした。

ディオスバリエンテも母から瞬発力を受け継いでいます。

直線が長い中京コースは合いそうです。

きさらぎ賞2021予想穴馬5選まとめ情報

【①ジャンカルド】上積み期待

父ハービンジャー。母クッカーニャ。母の父フジキセキ。

2歳新馬(中山芝2000m)は、8番手を追走、勝負所で上がっていき、直線は外から35秒2のメンバー中最速上がりの末脚で、後続との差を広げて勝利しました。

前走の葉牡丹賞(1勝クラス・中山芝2000m)は、2番手で先行、直線でやや失速しましたが粘って2着は確保しました。

馬体重が12キロ増えて、少し太目が残っていたことから、使われての上積みが期待できます。

前走の葉牡丹賞のように先行できれば、好勝負も十分可能です。

【⑦ショウナンアレス】1戦毎に強くなる

父リオンディーズ。母クレヨンルージュ。母の父フジキセキ。

前走2歳未勝利(阪神芝1800m)は、スタートで出遅れましたが、スッと前に行き4番手で先行。

直線、外を回って上がっていき、内で逃げたセブンサミットに迫っていき、交わして勝利しました。

デビュー5戦目で初勝利を挙げましたが、戦績は1勝・2着2回・3着2回と常に好走して、1戦毎に着実に実力をつけている、実践で強くなっていくタイプです。

力をつけていますので連勝できさらぎ賞重賞制覇があっても驚けません。

【⑧アクセル】先行力

父キズナ。母エメラルハヤブサ。母の父タイキシャトル。

2歳新馬(阪神芝1800m)は、スタートで遅れましたが、すぐに巻き返して先頭へ、ペースを落として逃げ、直線に入ってもひと伸びして後続に差をつけて逃げ切って勝利しました。

前走の京成杯(G3・中山芝2000m)は、スタートの出遅れを取り戻せず8着に敗れました。

昨年までのきさらぎ賞は京都開催で少頭数のためスローペースになり、後方待機の馬は脚を余して届かないことが多くありました。

今年は中京コースで開催されますが少頭数のためスローペースの流れは変わらないと思われます。

新馬戦のような逃げるレースができれば1発大穴の可能性も十分にあります。

【⑩ドゥラモンド】重馬場巧者

父ドゥラメンテ。母シーズインクルーデッド。母の父Include。

2歳新馬(福島芝1800m稍重)、アスター賞(1勝クラス・中山芝1800m稍重)をデビュー2連勝した資質馬です。

前走の朝日フューチュリティS(G1・中山芝1600m)は出遅れてしまい7着に敗れました。

時計のかかる馬場で2勝を挙げている重馬場巧者です。中京競馬場は先週の雪でさらに馬場が荒れて時計のかかる馬場状態になっています。

荒れた良馬場の中、スタートを決めて、うまく流れにのった走りができれば、きさらぎ賞で勝ち負けに持ち込めると思われます。

【⑪アランデル】大型馬がさらに成長

父ハービンジャー。母ガラディナー。母の父サンデーサイレンス。

2歳新馬(函館芝1800m)は力に要る馬場の洋芝で勝利しました。芙蓉S(OP・中山芝2000m)は、3ヵ月ぶりの実戦で馬体重は12キロ増加、大型馬がさらに成長していました。

スタートで出遅れ、中団を追走。勝負所で仕掛けていき差を詰めて2着に入線して実力は示せました。

きさらぎ賞は、馬体重増加からの休み明け2戦目で大きな上積み効果が期待できそうです。

東京新聞杯2021枠順確定

1-1 ダイワキャグニー(内田博幸)
1-2 サトノウィザード(鮫島良太)
2-3 ロードマイウェイ(横山武史)
2-4 カテドラル(田辺裕信)
3-5 トライン(横山典弘)
3-6 プロディガルサン(藤岡佑介)
4-7 ショウナンライズ(大野拓弥)
4-8 ニシノデイジー(勝浦正樹)
5-9 サトノアーサー(坂井瑠星)
5-10 カラテ(菅原明良)
6-11 シャドウディーヴァ(岩田康誠)
6-12 トリプルエース(C.ルメール)
7-13 ヴァンドギャルド(福永祐一藤)
7-14 エントシャイデン(川須栄彦)
8-15 エメラルファイト(石川裕紀人)
8-16 サトノインプレッサ(戸崎圭太)

きさらぎ賞2021枠順確定

1-1 ジャンカルド(和田竜二)
2-2 ラーゴム(北村友一)
3-3 ヨーホーレイク(武豊)
4-4 ダノンジェネラル(川田将雅)
5-5 タガノカイ(泉谷楓真)
6-6 トーセンクライマー(荻野極)
6-7 ショウナンアレス(松山弘平)
7-8 アクセル(柴山雄一)
7-9 ランドオブリバティ(三浦皇成)
8-10 ドゥラモンド(岩田望来)
8-11 アランデル(池添謙一)

東京新聞杯2021予想オッズ

人気順馬名予想オッズ
1ヴァンドギャルド2
2シャドウディーヴァ6.5
3トリプルエース6.6
4ヴェロックス8.4
5サトノインプレッサ9
6ダイワキャグニー9.1
7カラテ22.5
8サトノウィザード27.1
9サトノアーサー37
10カテドラル42.2
11エントシャイデン43.6
12ロードマイウェイ54.8
13ニシノデイジー70.9
14トライン70.9
16エメラルファイト162.9
東京新聞杯2021予想オッズ

きさらぎ賞2021予想オッズ

人気順馬名予想オッズ
1ヨーホーレイク2.1
2ランドオブリバティ3.4
3ラーゴム4.9
4ダノンジェネラル6.5
6ドゥラモンド20.6
7ショウナンアレス25.8
8アランデル53.2
10アクセル116.5
11ジャンカルド117.7
きさらぎ賞2021予想オッズ